Restaurant

ー 飲食店 ー

フランピングヴィレッジ「呼子」近くのオススメのイカ活づくり店舗

歩いてでも行ける距離に、呼子の美味しいイカの料理を提供しているお店があります

イカの活造りが味わえる会席や定食はもちろん、唐津市と九州大学が開発した今話題の完全養殖の真サバ「Qサバ」のお造りなど、玄海の荒波で育った海の幸をリーズナブルに楽しめる人気店。お刺身、あら煮、海鮮丼などのお品書きも豊富で、それぞれが好きなメニューをオーダーしイカの活造りをみんなでシェアするなど、色んな楽しみ方ができるのも魅力です。

営業時間:11:00〜16:00

店休日:12月27日〜1月1日

イカ活造り発祥の店として、昭和44年にオープンした「お魚処 玄海」。店内には大小さまざまな生簀(いけす)があり、水族館のような雰囲気を楽しむことができます。自慢のイカの活造りをはじめ、玄界灘や五島産の新鮮な活魚のお刺身、揚げ物、焼き物などの御前も人気です。剣先イカ、あおりいか、甲イカなど、季節に応じたイカ活造り発祥店ならではの「呼子イカ」をご堪能ください。

営業時間:11:00〜19:00 定休日:なし

※17:00以降は予約制  ※火曜日は15:00まで

海の中でお食事が出来る、日本で最初の海中レストラン「呼子萬坊」。海に架かる桟橋を渡り、一歩足を踏み入れると、海の中という異空間での食事を楽しむことができます。人気の「いかコース」をはじめ、鯛・鰤のお魚コース、お子様弁当など家族団欒にぴったりなメニューが充実。上品な甘みとプリプリ食感がたまらない「いかしゅうまい」はお土産にも人気です。

営業時間:11:00〜15:00 ※土日祝10:30〜16:00

定休日:木曜日(変更あり)

佐賀県唐津市呼子町にある海鮮門いか太郎は本格的ないかの活き作りが楽しめるお店です。呼子といえばいか料理!呼子で一番安い、いか定食を食べるなら海鮮門いか太郎に決まり!いかは新鮮さが命。いか太郎は地物のいかしか使っていないので新鮮です。

営業時間:11:30〜20:30

定休日:なし

Souvenir

ー お土産 ー

呼子のイカしゅうまいや呼子朝市など、お土産に喜ばれるお店紹介

イカ漁が盛んな唐津・呼子町。港のすぐ側では、約100年もの間続いてきた日本三大朝市「呼子朝市」が行われています。江戸時代、漁師と農家が鯨肉や鮮魚、農産物をぶつぶつ交換していたことが始まりと言われ、約200mもある「朝市通り」には毎日30~50軒の露店や店舗が並びます。対面で昔ながらの心温まる触れ合いが楽しめるローカルマルシェと「水光呼子」をのんびり散策してみませんか。

呼子朝市通りに面し、創業明治30年よりの店舗です。卵と白身魚で作るカステラ風「阿つ焼」かまぼこをはじめ、海産物を中心とした土産品を豊富に取り揃えています。

名護屋城跡のすぐそばにある、地元の新鮮で美味しい農産物や水産物、桃山文化の香りを伝える特産品などを豊富に取り揃える「桃山天下市」。クジラの軟骨粕漬の松浦漬やイカしゅうまい、イカの一夜干し、イカサイダー、名物・甘夏ゼリーなどの呼子・唐津土産が充実しています。館内には活きイカ料理を楽しめる和食処「桃山亭海舟」も。呼子へのドライブの途中に是非お立ち寄り下さい。

呼子台場みなとプラザ「呼子台場 大漁鮮華」は佐賀県唐津市呼子町呼子にある漁協直営の直売所です。

大漁鮮華でご購入された新鮮な魚をお客様の用途に合わせて調理してくれます。 刺身のご依頼も受付ており、新鮮な活イカもその場でお召上がり頂けます。

活魚や牡蠣といった海の幸、朝採れ野菜や果物、園芸植物など、地元の新鮮な農水産物がずらりと並ぶ人気スポット。お弁当や惣菜、お饅頭やよもぎ団子などの地元のお母さんが作るお料理&和菓子は人気の目玉アイテムです。リピーター続出の完全無添加のこだわり手作り味噌は、一度試す価値あり!定期的に「牡蠣祭り」や「みなとん市」のイベントも開催されています。

Tourist attractions

ー 呼子観光スポット ー

フランピングヴィレッジ呼子近隣の観光スポット

唐津・呼子町のシンボルといえる、新さが百景にも選ばれた「呼子大橋」。朝市で有名な呼子と佐用姫の物語がある加部島を結んでいます。ハープを並べたような美しい橋は全長約728m。旅情をたっぷり感じさせてくれる、夕日に沈む海と呼子大橋の美しいシルエットはフォトスポットとしても人気です。

古くは「壁島」と呼ばれ、風の見える丘公園、杉ノ原牧場、松浦佐用姫のロマンあふれる物語が残る田島神社などの見どころがたくさん。近年では、加部島にある一本道がインスタ映えすると、じわじわ人気スポットに!畑の中をまっすぐに伸びる道は、島ならではののどかな雰囲気が楽しめます。

国の天然記念物にも指定されている七ツ釜(ななつがま)は、玄武岩を玄界灘の荒波が浸食して出来上がった海食洞です。最大の穴で間口が3m、奥行きが110m。遊覧船でじっくり見学できます。七ツ釜の上は草原となっていて展望台や遊歩道が整備されています。また、七ツ釜近辺は釣人にも人気のフィッシングポイントです。

九州最西北端で日本渚百選にも選ばれた玄海国定公園「波戸岬」。岬の目の前には玄界灘が広がり、特に夕日が沈む時間帯の景色はオススメです。 恋人の聖地としても知られ、「ハート岬」のモニュメントは家族・友人・カップルでの記念撮影場所にぴったり!周辺には海中展望塔をはじめ、海水浴場や国民宿舎、少年自然の家、キャンプ場、海浜公園などの観光施設も充実しています。



豊臣秀吉の朝鮮出兵に際して出兵拠点として築かれた名護屋城。周囲には130以上の諸大名の陣屋が構築され、全国から20万人を超える人々が集ったと言われています。現在その城跡と23箇所の陣跡は国の特別史跡に指定され、博物館では見応えある常設展示を中心にさまざまなテーマ展も随時開催。VRアプリを使用した城跡散策は、子どもたちにも人気です。

マリンパル呼子で楽しめる、遊覧船での船旅「ジーラ」と「イカ丸」。北部九州では初めての半潜水型海中展望船「ジーラ」 は 船内は左右に大きな窓を見開いた展望室になっており、 海面下1.2mにいる魚や海の生物の姿を鑑賞しながら海中探検ができます。海上からの七ツ釜鑑賞と呼子クルージングがセットになった「イカ丸」も人気です。

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七ツ釜のある「屋形石(やかたいし)」。その漁協協同組合青年部が運営する遊覧船「さち丸」。七ツ釜の駐車場から船着場まですぐに行くことができます。ガイドをしてくれるスタッフは地元の若い青年たち。七ツ釜で育ったからこその地元ネタを船上でガイドしながら話してくれる、ローカル体験にはうってつけの遊覧船です(運行期間は4月下旬~11月中旬)。

玄海町の小さな入り江に面した浜野浦地区は、海岸から駆け上がる階段のように、斜面を幾重にも連なる棚田が覆っています。自然の描くカーブにそって、大きさも形も地形に合わせて造形されてきた棚田は「千枚田」とも呼ばれ、土地の少ない日本では稲作が始まった時代から続く風景。田植えの時期、棚田と海に夕日が降り注ぐ美しい風景に魅せられ、全国からカメラマンが集います。



Hot bath facility

ー 周辺の温浴施設 ー

呼子には近場に温浴施設なども有ります

呼子大橋や呼子湾を一望できる呼子「台場の湯」。お湯は無色無臭でどなたでも心地よくご利用できるラジウム泉で、効能はリュウマチ・神経痛・ぢ・冷え症・腰痛・疲労回復・うちみ・しっしん・肩こりなど。休憩室や談話室もあり、ご家族でゆっくりと寛ぐことができるのも嬉しいポイント。地元の新鮮な魚介類、特産品を購入できる「大漁鮮華」も隣接しています。

フランピング呼子ご利用の方は

大人(中学生以上):510円→400円

子供(4歳以上から小学生まで):310円→200円

玄界灘を見渡せる展望大浴場とサウナがある、日帰り入浴可能な「国民宿舎波戸岬」。施設内のレストラン、大浴場まではお子様からご年配の方までスムーズに移動できるバリアフリーとなっています。波戸岬の近海でとれたイカ、鯛、アワビ、サザエなどの活造りや佐賀牛を絶好のロケーションの中で楽しめる「レストラン鎮西」のランチメニューも人気です。

仮屋湾の絶景が一望できる天然温泉施設。大浴場の他、露天風呂・家族風呂・サウナ・水風呂・寝湯・薬湯など、多様な温泉施設が揃っています。お湯の効能は神経痛・筋肉痛・関節痛・冷え性・疲労回復・健康増進・慢性消化器病など。海を望める広々としたラウンジ、レストラン、お昼寝スペース、展望デッキなどがあり、ゆっくりと過ごすことができます。

Map

ー 周辺地図 ー